子連れ旅行(宿泊)

【フサキビーチリゾート泊】3~4歳子連れ石垣島旅行(家族3人)・3泊4日の『失敗しない旅行計画』をご紹介!

旅する子連れライター・ユウタ(@tokyodiscoveryk)です。
ママ
ママ
子連れで石垣島…行きたいんだけど、どんなふうに計画したらいいんだろう…

と、お悩みのあなた。子供が0歳の頃から子連れで10回以上旅行し、沖縄にも2回行ったことがある僕が、『失敗しない子連れ3泊4日石垣島旅行』をご提案します。

特に…アクティビティを楽しめるようになる、3歳〜4歳くらいの子連れメインとして、ご紹介します。せっかく石垣島に行くんですからね!アクティビティ、ガンガン楽しみましょう♪

子連れ石垣島旅行計画の最大の焦点、羽田空港から石垣島の直行便は1日4便!

なにげに…このプランの最大の焦点は、『羽田空港から、石垣島までの直行便の時間』です。まずは以下の表を見てみましょう。

羽田空港発・新石垣空港着

6:10羽田発 9:10石垣着ANA
6:50羽田発 10:00石垣着JAL
11:40羽田発 14:45石垣着ANA
14:15羽田発 17:25石垣着JAL

すごーーく朝はやく行くか?昼頃に行くか?という時間帯ですね。

初日からたっぷり遊びたいのであれば、まあ…6時台を選ぶしかないですね…(笑)

うちは初日からたっぷり遊びたいので、6:50羽田発の、JAL便で行くこととします。

だって…せっかくの石垣島ですし(笑)

新石垣空港発・羽田空港着

10:35石垣発 13:30羽田着JAL
12:25石垣発 15:15羽田着ANA
15:35石垣発 18:25羽田着ANA
19:05石垣発 22:00羽田着JAL

まーーーー、帰りは帰りで、半端な時間しかない(笑)

これもまた考えどころで…帰りに徹するなら、10:35発のJAL便。

たっぷり遊ぶなら、夕方以降の便って感じですね。

とはいえ…19:05発の便は、子供にとっては非現実的かなーと。

なので、ウチは15:35のANA便に乗って、帰ることとします。

つまり…

  • JAL 6:50羽田発 10:00石垣着
  • ANA 15:35石垣発 18:25羽田着

という形です。行きと帰りで、航空会社が違うという(笑)

ただ、発着時間帯を考えると、上記かなーと。この時間によって、プランは大きく変わります。今回は、上記の時間帯の発着便を大前提として、プランをご提案しますね。

ちなみに上記の時間帯、行き・帰りともに当然ですが全員狙ってます(笑)

特にマイルで旅行するつもりであれば、特典航空券の販売日直後にほぼ満席という可能性も(実際、帰りのANA便は半年先くらいまでほぼ埋まってました汗)。

なので、予約はお早めに。特典航空券の枠がなくなっても、普通に購入はできるので、その点はご安心を。

3歳〜4歳子連れ石垣島旅行・3泊4日プランをご提案!

今回宿泊するホテルは、『フサキビーチリゾート』

フサキビーチリゾートが子連れにおすすめな理由については、『初めての石垣島子連れ旅行!3〜4歳にオススメのホテル2つを、6つの項目で比較!食事も遊びもホテル内で完結。』に記載しております。

フサキビーチリゾート・ANA石垣、子連れで宿泊ならどっちがオススメ?6つの項目で比較!フサキビーチリゾートと、ANAインターコンチネンタル石垣リゾート、3〜4歳の子連れにはどっちがいいか?はっきり言って、どちらのホテルを選んでも最終的には後悔しないです。 部屋を選べば、実は部屋の金額自体はどちらも変わらないし…正直僕も、「どっちにいくか…」超悩みながらこの記事を書いてました(笑) 比較項目としては、以下の通り。 アスレチック比較 プール比較 マリンアクティビティ・レンタルメニュー比較 部屋比較 空港や石垣港からの距離 何かあったときの、周辺の施設 あたりですかね。どちらもホテル自体も、アクティビティ自体も、めっちゃ充実しているのでね…。甲乙つけるってこと自体が難しい(笑) 以下より、詳細に比較しつつ各ホテルの特徴を見ていきましょう。...


なんといっても『フサキビーチリゾート』は、ホテル内でもアクティビティが充実しまくっている。下手に他に行くよりも、ホテル内で遊んだほうがいいくらい(笑)

しかも、3歳からでも

  • シュノーケルツアー
  • ドラゴンボート
  • マリンジェット
  • レンタルすべて

が遊べるという充実っぷり。ホテルから遠出しなくても遊びが完結する素晴らしいホテルです。ぜひ検討してみてください。

ただ、『フサキビーチリゾート』以外でも対応できるプランにはなっております。

→ 石垣島で当日借りられるレンタカーを比較する(たびらい)

※レンタカーは必須!

石垣島旅行に、やはりレンタカーは必須です。路線バスだったり、ホテルのシャトルバスもあるのですが…自由度は一気に低くなります。

ずっとホテルに居るのであればまだしも、色々動きたいのであれば、レンタカーを是非借りてみてください。

レジャーシーズンはなかなかレンタルできない可能性があるので、事前に予約しておきましょう。

→ 石垣島で当日借りられるレンタカーを比較する(たびらい)

1日目:食事を楽しみつつ、『フサキビーチリゾート』へ向かう

1日目は基本的に、積極的には遊ばずのんびり美味しいものや甘いものを楽しみながら、ホテルへ向かいます。体力的に余裕があれば、ホテルのビーチやプールで遊ぶプランです。

6:50〜羽田空港から、JALで石垣島への飛行機に乗る
10:00〜新石垣空港着。まずはレンタカーを借りる(※『たびらい』にて事前予約推奨)
10:30〜一休食堂(山羊そば)』か、『そば処まーさん道(とんこつ系八重山そば)』へ向かい、堪能する。
12:00〜宮良農園』で、マンゴーアイスなどを堪能!(フサキビーチリゾート近く)。
13:00〜『フサキビーチリゾート』へ到着。ホテルに荷物を預け、ホテルのプールやビーチでたっぷり楽しむ!
15:00〜ホテルチェックイン。のんびりしつつまたプールやビーチで遊ぶ。
18:00〜舟蔵の里』で食事(車で4分ほど。レンタカーかタクシー移動推奨)→ 18:30ごろから、歌三線の演奏がある。

もし『フサキビーチリゾート』だった場合は、マリンアクティビティやプールで遊ぶこともできますね!

ちなみに当初、お昼ごはんは『明石食堂』をチョイスするつもりでした。

しかし、残念ながら2019年ごろから、ランチ営業を辞めたそうです。

つまり、夜営業のみ。明石食堂近くにホテルが有るならまだしも、フサキに宿泊するのであれば、車で30分かけて行くのは、子連れでは現実的ではないかも…。

2日目:竹富島で水牛に乗ろう!離島満喫デー

2日目は、竹富島へ移動して水牛に乗りましょう!特に子供が水牛に乗りたいみたいなので(笑)

ここでしか楽しめないので、いい思い出になりますよ。

7:00〜起床。ホテルで朝食を食べる
9:00前後石垣港へ出発(約15分)
9:30〜石垣港から、竹富島へ。
10:00〜水牛に乗る!(※要事前予約
11:00〜竹富島の『そば処・竹のこ』にてランチ
12:00〜竹富島の『ぱーらーぱいぬ島』か『竹富島ぱーらー願寿屋』でデザートを♪
13:20竹富島のビーチで遊びつつ、13:20の石垣島行きの便へ乗る
14:00〜余裕があれば、『ドルフィンファンタジー石垣島』で、イルカと遊ぶ!
15:00〜ホテルに戻り、のんびりしたりプールや海で遊んだり…
18:00〜20:00サンセットクルーズBBQ』を堪能する
20:00〜部屋に戻り、お風呂に入り就寝

結構予定がツメツメなので…竹富島から戻ってからは、臨機応変に。

どうぜ港にいるので、そのままイルカと戯れたいなあというスケジュールです。

夜の『サンセットクルーズBBQ』は、個人的に一押しです♪

3日目:マングローブカヌーツアーやホタル観賞ツアーに参加して、石垣島の自然に触れよう

3日目は、石垣島の自然と触れる日。『マングローブカヌーツアー&干潟散策』や『ホタルと星空観察ツアー』など、東京ではまず触れることができない自然に触れよう!

子供としても、かなりいい経験になるのではないかなーと。

7:00〜起床。ホテルで朝食を食べる
9:00ビーチで遊んだり、『マングローブカヌーツアー&干潟散策』に参加したり…(干潟散策ツアーは、日によって時間が変わる)
12:00〜ホテル遊びの場合…『一休食堂』『平良商店』や『ゆうくぬみ』などの八重山そばを楽しむ。

 

干潟散策ツアーの場合…

北部にある『茶房・かーら家食堂』で、イカスミそばと、バナナシェイクを堪能(木・金・14日定休日)

もしくは、『茶房うふた』で八重山そばを。

13:00〜ミルミル本舗』で、おやつを楽しもう!
14:00〜ホテルに戻り、のんびりしたりビーチやプールで遊んだり…。
17:00〜海café&kitchen St.ELMO(セントエルモ)』か、『海の見える食堂フサキガーデンテラス』に行く(ホテルから徒歩10分くらい)
18:50〜20:50ホテルの『ホタルと星空観察ツアー』に参加
21:00ホテルに戻り、お風呂に入って就寝

本当はフサキビーチリゾート内で食事したいところですが、全部のお店が18時からなんですよね。ホタルツアーに行きたいなら、ちょっと厳しい…。

なので、外のお店に行くことにします。

4日目:ホテルで遊んで、お土産買って帰ろう!

4日目はもう、帰るのみ!とはいえまだまだ名残惜しいので…

ANAの15:35の飛行機で帰ることとし、ホテルで遊びつつおみやげを買いつつ、最後の最後まで石垣島を堪能します!

7:00〜起床。ホテルで朝食を食べる
9:00〜ホテルのプールや海で、徹底的に遊ぶ!
12:00〜港近くで、『一休食堂』『平良商店』や『ゆうくぬみ』などの八重山そばを楽しむ。
13:00〜ハウトゥリージェラート』で、絶品ジェラートをいただく。
14:00〜ユーグレナモール』や『石垣市公設市場』でお土産を買う(ジェラート屋さん周辺)。終わったら新石垣空港へ。
15:35〜ANAで、羽田空港へ
18:25羽田空港着

ちなみに『ハウトゥリージェラート』や『ミルミル本舗』ですが、石垣島空港にも店舗はあります。やっぱり本店で食べるの推奨なのですが、食べられなかったらぜひ、空港で堪能してください。

石垣島・子連れ旅行で抑えておきたい食事処や、スイーツ・カフェ!

この子連れ石垣島観光で、やっぱり抑えておきたいのが…食事処と、スイーツ!

ということで、子連れ向けの食事処について、紹介しますね。

食事処

食事処は、『八重山そば(沖縄そば)』と『ディナー系』の2種類を紹介します。

ウチ、とにかく沖縄そばが好きで…おしゃれなカフェとかにはあんまり興味ないんです…汗

八重山そば(沖縄そば)

石垣島といえば、八重山そば!やはりこれ食べないと始まらないですよね…。

ということで、フサキビーチリゾートや、離島ターミナルから比較的近い場所でチョイスさせていただきました。

そば処まーさん道とんこつ系八重山そば。
平良商店スープが絶品の八重山そば。
一休食堂ちょっと変わり種、山羊そばが楽しめる!山羊の肉を食べられるのは沖縄くらいなので…一度チャレンジしてみては?ラム肉が好きな人は、普通に行ける。苦手な人は…(笑)
ゆうくぬみ優しい八重山そば。かき氷も美味しいとのことで、かき氷も一緒に堪能したいのであれば!
明石食堂ガッツリ濃い目とんこつ系の八重山そば。石垣島一番人気。ただし、残念ながら2019年頃から、夜のみの営業に…。また、北部で各ホテルから遠いのが難点。
茶房・かーらや食堂変わり種、イカスミ八重山そば。イカスミって美味しいよね…。14日と、木金定休日と、休みの日に注意。あと、北部なので遠い…。
茶房うふた巨大な三枚肉が特徴の八重山そば。八重山そば準グランプリも獲得!
そば処竹のこ竹富島に行ったときは、ここで間違いなし!

個人的には、明石食堂は行きたかったところですけどねー。夜のみなので厳しいかな…涙

あとはホント、好みですねー。

居酒屋など、ディナー系

そして、石垣島に来たのであれば、沖縄らしさを楽しまなきゃ!

ということでこちらも、フサキビーチリゾートや離島ターミナルに近いところで、紹介しますね。

舟蔵の里子連れならここに行って間違いないでしょう。三線ライブとか、子供が楽しめる要素も満載!
サンセットクルーズBBQ船の上でのバーベキュー。これはなかなか経験できないので、子供はかなり嬉しいはずですよーー!酔い止め必須(笑)
辺銀食堂(完全予約制)石垣島ラー油で有名になった、あのお店!子供も安心な食材だけを使った食事を楽しめる。完全予約制で、超人気なのでほぼ予約取れない涙
フサキビーチリゾートの食事処まあ、一番ラクなのはホテル内で食事することですよね(笑)

バイキングや沖縄料理等、多種多様の料理があるので、まあ間違いないかと!

辺銀食堂は、個人的には行ってみたいですけどねー。石垣島ラー油好きなんですよ…(笑)

まあ、迷ったらホテル内の食事処で、間違いはないかと思います。

石垣島のスイーツ

そして、石垣島のスイーツどころもご紹介。間違いなく、子供喜びます♪

ミルミル本舗絶品ジェラート。フサキビーチリゾートからも近い。また、新石垣空港にもあるので、そちらでもいいかも。

 

でも、景色がきれいな本店でやっぱり食べてほしい!

ハウトゥリージェラート作りたてのジェラートが美味しそう。特にマンゴージェラートはマジでヤバい。こちらも新石垣空港にも店舗があります。
宮良農園農園で採れたフルーツで作ったフラッペを堪能!マンゴーを堪能したいならここがいいかも。
ぱーらーぱいぬ島竹富島。絶品のかき氷を楽しむならここで間違いなし。
竹富島ぱーらー願寿屋竹富島。どちらかといえばおしゃれ重視。かき氷など美味しそうなメニューもたくさん!

3歳〜5歳子連れ石垣島旅行の4つの注意点!これを押さえれば失敗しない!

という感じで、3泊4日の石垣島旅行を過ごしてみてください。

また、子連れ沖縄旅行等、子連れで旅行に10回以上行っているウチの経験から、ぜひ以下を頭に入れておいてほしいです。

子連れ石垣島4つの注意点
  • 拘束時間が長いアクティビティはできるだけ避ける!
  • 慣れない車で、子供が酔う可能性を考慮しておく(酔い止め必須!)
  • 日焼け対策必須!もはやヤケドレベルで日焼けします。
  • 完璧に計画通りに行くとは思わないこと!子供に合わせて臨機応変に。

拘束時間が長いアクティビティはできるだけ避ける!

沖縄旅行には、拘束時間が結構長いアクティビティがつきもの。

例えば『シュノーケリングツアー』とか『マングローブツアー』とか。

お子様にもよりけりだとは思うのですが、最大でも2時間くらいしか持たないと考えていただいたほうがいいかもですね。

慣れない車で、子供が酔う可能性を考慮しておく(酔い止め必須!)

東京住まいだと、車に乗る機会ってそうそう無いですよね。ウチも普段は車も持たず、子供も全く車に乗りません。

以前、沖縄旅行の際に車に載せたときに…ものの20分ほどで車に酔い、吐くという事態に見舞われました(笑)

ということで、酔い止め必須!

ちなみに、船のアクティビティなどに参加する場合は、大人も酔い止め持っておいたほうがいいかもしれません(笑)

日焼け対策必須!もはやヤケドレベルで日焼けします

沖縄の紫外線を舐めてかかると…ヤケドするぜ?いや、言葉通りマジで(笑)

以前、沖縄に7月に行った時…たまたま日焼け止めを塗り忘れた箇所があったんですね。

で、その箇所は翌日…真っ赤に腫れ上がり、もう水が当たるだけで痛い痛い…涙

完全に、ヤケドですこれ。大人ならまだしも、子供はマジで耐えられない涙。

ということで、絶対に日焼け対策は必須。

日焼け対策としては『ラッシュガード』と『日焼け止め』がオススメ。この2つがあれば間違いないでしょう。

完璧に計画通りに行くとは思わない。子供に合わせて臨機応変に。

まあこれはね、もう言わずともおわかりだと思うんですけどね(笑)

計画通りに行くなんて、間違っても思わないってことです。

僕も、この記事のように計画を立てているのですが…「この計画が、全てダメになる前提で」立ててます(笑)

いきなり子供が、

息子
息子
いやだああああ!!牛さんに乗りたくないいいいいい!!

とか、言い出すかもしれないし(笑)

そう言い出したときのためにも、ホテル内で遊びがすべて完結する『フサキビーチリゾート』を選んでいます。

まとめ

ということで…結構盛り沢山な3泊4日になりましたねー。

子連れ石垣島3泊4日プラン
  • 1日目:食事を楽しみつつ、『フサキビーチリゾート』へ向かう
  • 2日目:竹富島で水牛に乗ろう!離島満喫デー
  • 3日目:マングローブカヌーツアーやホタル観賞ツアーに参加して、石垣島の自然に触れよう
  • 4日目:ホテルで遊んで、お土産買って帰ろう!

ただ、すでにお伝えしたように、「子連れ旅行は、計画通りに行かない」ことを前提に、ぜひ旅行を楽しんでほしいです。

そのために、ホテル内で遊びが完結する『フサキビーチリゾート』を選んだので!

ホントこのホテル、おすすめですよー。ぜひ、宿泊してみてくださいね。

より詳細に、『フサキビーチリゾート』のことを知りたいのであれば、2つの記事をぜひ見ておいてくださいね。

フサキビーチリゾート・ANAインターコンチネンタル石垣、子連れで宿泊ならどっち?6つの項目で比較!

https://newdiscovery.tokyo/ishigakihikaku/

フサキビーチリゾートは、初めての子連れ石垣島旅行にオススメ!プールもアクティビティもありホテル内・周辺で完結!

フサキビーチリゾートは、初めての子連れ石垣島旅行にオススメ!プールもアクティビティもありホテル内・周辺で完結! あなたがもし、3歳〜4歳の子連れで、石垣島に始めて行くとしたら…ぜひおすすめしたいホテルが、『フサキビーチリゾート』です! ...

をご参照くださいー。

ではでは、石垣島子連れ旅行、楽しんでください!

投稿者プロフィール

旅する子連れライター・ユウタ
旅する子連れライター・ユウタ
東京都港区在住の、1児のパパ。

会社経営の傍ら、東京をはじめ様々な場所を旅しながらライター業を行う。現在4歳になる息子がいる。

ちなみに息子は無類の電車好き。プラレール博やその他鉄道イベントは逃さず行くほど。鉄道好きな子鉄ちゃんがいるのであれば、きっとお役に立てるかと思います♪

また、旅行好きで色んな所を子連れで旅行しています。

◆子連れで旅行した場所
沖縄(ザ・ビーチタワー沖縄、ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート)、那須高原(エピナール那須)、静岡(大井川鐡道)、熱海(リゾナーレ熱海)、箱根、福岡、熊本、長野(池の平ホテル)等。
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